先週、5月に出産した友達のお家にお邪魔してきました
うちもちゃんと生まれれば、同学年になるはずなんだけど、かたや生まれて一ヶ月半。こっちは生まれるまであと5か月も待たなきゃいけない。
一言で同じ学年と言っても、ある程度の年齢になるまで、全然ちがうー
その友達が、お義姉さんから出産祝いにいただいたという内田春菊の漫画を貸してもらいました。
『
私たちは繁殖しているイエロー』と『
私たちは繁殖しているピンク』
貸してくれた友達は、「これを読んで、かなり気持ちが楽になったー。もっと早くに読みたかった!」って言ってました。
うん、そう言うのは、すごく納得。
私は、というと、書いてある内容が、結構どぎついので、
「私には無理!」
と、緊張するような記述もあるんだけど・・・
でも、自分が妊娠とか出産、子育てに神経質になりそうになった時、判断材料になりそう、って思う。
ついつい、神経質になっちゃうからね。
たまごクラブなんかを読んでいても、妊婦からのQ&Aのコーナーを読むの、あんまり好きじゃない。
Q「・・・・・な、症状があるんですけど、どうしたらいいでしょうか?」
A「・・・・・なので、心配はないと思いますが、あまり長く続くようなら受診した方がいいでしょう。」
みたいに、結局、念のため医者に行った方が安心だよ〜って答えになるんですよね。どれもこれも。
安易に、「それは大丈夫!」って言えない出版社の立場も分かるけど、私は、それじゃむしろ不安になるんだよ〜!!!
というわけで、そういう部分はあんまり読まない。
神経質になりだすと、とことんストレスをためちゃう性格だってわかっているので、それが一番良くないんだろうよ、と思うので、
神経質になるのは、ダンナに任せた
内田春菊の是非はおいといて、気楽にやろうって思えました

それに、赤ちゃんとの生活が楽しそうで、早く生まれんかなってウズウズした〜
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